無所属 印西市を、もっと前へ。

市民の声で、つくろう印西市。

子どもが安心して育ち、若者が戻りたくなり、
年齢を重ねても移動や医療に困らないまちへ。

無所属田口 よしあき
私が目指す印西市
田口よしあき

MY COMMITMENT

大好きなこの街の、50年先を見据えて。

幼少期から育った小林・木下、そして暮らしやすさを実感した千葉ニュータウン。 今を暮らす人の安心と、次の世代が誇れる未来を同時につくりたい。 地域ごとの課題を分断せず、印西市全体をひとつにつなげる。 その思いから、市政への挑戦を考えています。

THREE PRIORITIES

いま、取り組みたい
3つの重点政策

01

暮らしへ返す

データセンターなどによる税収の伸びを、市民が実感できる形で暮らしへ還元します。

02

医療を身近に

働く世代も受診しやすい夜間診療と予防医療を、千葉ニュータウン地区から充実させます。

03

まちをつなぐ

バスと移動支援を見直し、小林・木下を含む印西市全体に人と活気が巡るまちを目指します。

CITIZEN SURVEY

市民の声を、件数で市政へ。

印西市内で独自アンケート調査を行い、Googleフォームの回答を集計します。 一人ひとりの声を回答件数とともに公開し、市政へ届けるための根拠にします。

過去の調査結果一覧はこちら
LATEST SURVEY準備中

第1回 印西市 市民アンケート

Googleフォームでの調査終了後、最新の結果をこの場所に掲載します。

回答数—件

WHY I STAND

なぜ、市政を目指すのか。

それは、私が子どもの頃に育ったこの街が大好きだからです。

コロナ禍を機に印西へ戻り、あらためて、この街の住みやすさを実感しました。 一方で、千葉ニュータウンから都内へ向かう鉄道は実質的に北総線が中心で、 市内や近隣地域への移動はバスや自家用車に頼らざるを得ない場面が多くあります。

また、データセンターなどの進出で市の税収が増えても、暮らしに還元されているという実感が持ちにくい。 特に医療では、千葉ニュータウン地区に夜間診療を行う施設が少なく、働く世代にとって大きな不安です。

そして、私が育った小林・木下をはじめ、高齢化が進む地域を決して取り残さないこと。 千葉ニュータウンや牧の原だけではなく、地域同士が支え合い、印西市全体が循環する街にしたい。

“大好きなこの街の、
50年先を見据えて。

目の前の課題を解決しながら、次の世代へ続く印西市をつくる。
その思いで、市政への挑戦を考えています。

POLICIES FOR INZAI

政策を、具体的に。

市民の声と実現可能性を確かめながら、内容を磨き、更新していきます。

TAX & LIVING01

増えた税収を、暮らしの実感へ。

企業やデータセンターの進出による税収の伸びを、市民の生活を支える施策へ。使い道と効果が見える市政を進めます。

  • 税収増と使い道を、市民にわかりやすく公開
  • 個人市民税の均等割を含む、市民負担の軽減策を精査
  • 一時的な給付だけでなく、将来につながる還元を重視
HEALTHCARE02

働く世代にも、届く医療を。

夜間に受診できる場所が少ないという切実な声に向き合い、予防から診療まで、暮らしに合った医療体制を目指します。

  • 千葉ニュータウン地区の夜間診療を充実
  • HPVワクチンなど予防医療の支援を拡大
  • 休日・出前健診、人間ドック補助を検討
MOBILITY03

行きたい場所へ、動ける印西に。

車を運転できる人だけが便利なまちにしない。鉄道駅と地域を結び、市外への通学・通院にも使える移動手段を考えます。

  • 市内バスの路線・本数・乗り継ぎを見直す
  • 高齢者など移動に困る方への支援を強化
  • 近隣都市を結ぶ連絡バスを調査・検討

※上記は現時点の政策案です。財源、制度、関係機関との調整を精査し、市民の皆さまの声を踏まえて具体化します。

ONE INZAI

一部だけではなく、印西市全体が循環する街へ。

新しい住宅地の成長を、小林・木下など既存地域の安心につなげる。 子ども、働く世代、高齢者の暮らしを別々に考えず、移動・医療・仕事・教育をつなぎます。

印西市
01育つ
02働く
03戻る
04安心して暮らす

無所属

田口 よしあき

YOSHIAKI TAGUCHI

PROFILE

この街で育ち、医療と教育の現場へ。

出生
秋田県角館(両親の実家)
育ち
0〜2歳まで大阪・東京を経て、3歳以降は印西市小林北
学び舎
天神幼稚園/小林北小学校/小林中学校
仕事
診療放射線技師・専門学校教員
活動姿勢
無所属。しがらみなく、市民の声と根拠を大切にします。

HISTORY & CAREER

地域に育てられ、医療と教育の道へ。

印西で過ごした幼少期から、診療放射線技師として臨床現場を経て、 そして次の世代を育てる教育・研究まで。私の歩みをご紹介します。

  1. 1985
    ROOTS

    秋田・角館に生まれる

    両親の実家がある角館で出生。0〜2歳まで大阪・東京を経て、3歳以降は印西市小林北へ

  2. 1990
    EDUCATION

    天神幼稚園 入園

  3. 1992
    EDUCATION

    小林北小学校 入学

  4. 1998
    EDUCATION

    小林中学校 入学

  5. 2001
    EDUCATION

    八千代松陰高等学校 入学

  6. 2005
    EDUCATION

    中央医療技術専門学校 入学

    診療放射線技師を目指し、医療を学ぶ

  7. 2009
    LICENSE

    診療放射線技師免許 取得

    免許登録番号 第66638号

  8. 2009
    CLINICAL

    国立国際医療センター戸山病院 勤務

    後の国立国際医療研究センター病院

  9. 2013
    CLINICAL

    国立病院機構 栃木医療センターへ異動

  10. 2015
    EDUCATION

    中央医療技術専門学校 専任講師

    医療人を育てる教育の現場へ

  11. 2016–2018
    TRAINING

    国立国際医療研究センター病院 放射線核医学科 技術研修生

    2016年5月〜2018年3月

  12. 2017.04
    AWARD

    第73回日本放射線技術学会総会学術大会 Bronze Award 受賞

  13. 2017
    INTERNATIONAL

    北米核医学会(SNMMI)で学会発表

    研究成果を国際学会で発表

  14. 2018
    MASTER

    国際医療福祉大学大学院 修了

    修士(保健医療学)取得/学位記番号 第2597号

  15. 2025–
    UNIVERSITY

    日本医療科学大学 診療放射線学科 非常勤講師

    大学教育にも携わる

WHAT I HAVE DONE

これまで、取り組んできたこと。

中央医療技術専門学校では、教務課長補佐、臨床実習責任者、 学生研究発表責任者を兼任しています。

医療と教育の現場で、仕組みを整え、人をつないできました。
CLINICAL TRAINING01

臨床実習施設を、33施設から65施設へ。

臨床実習責任者として、新たな実習先の開拓を進め、臨床実習施設を33施設から65施設へ拡充。学生が実習先を選べる範囲を広げました。

PARTNERSHIP02

学校と医療現場をつなぐパイプ役に。

各実習施設との連絡・調整を担当し、実習先の技師長をはじめとする責任者と学校をつなぐ役割を担っています。

STUDENT RESEARCH03

学生の研究と、学会発表を支援。

学生研究発表責任者として研究を直接指導し、多くの学生に学会発表へ挑戦する機会を設けてきました。指導した学生は、第18回日本診療放射線学教育学会学術集会「優秀プレゼンテーション賞」、東京・関東支部合同研究発表大会2023「学生発表優秀賞」を受賞しました。

SCENES FROM MY JOURNEY

歩みを伝える、4つの場面。

小学校・中学校の写真は後日掲載予定です。ご用意いただければ、同じ枠へ差し替えます。

1992

小林北小学校

この街で学び、育った原点

1998

小林中学校

地元の仲間と過ごした時間

第73回日本放射線技術学会総会学術大会 CyPos賞 Bronze Award受賞時の集合写真
2017

Bronze Award 受賞

第73回日本放射線技術学会総会学術大会

北米核医学会で研究ポスターの前に立つ田口よしあき
2017

国際学会での発表

北米核医学会(SNMMI)

LET'S BUILD INZAI TOGETHER

あなたの声と、一緒につくる。

市民の声でつくろう、印西市。

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